TOP PAGE

<< がんと歩むキーワード~インフォームドコンセント | メイン | がんと歩むキーワード~EBM >>

がんと歩むキーワード~5年生存率

5年生存率とは、がんに対する治療成績のひとつです。がん種別のがん患者の生存統計で、がん発見から5年後の時点で生存している人の割合を指します。この割合の中には、再発せずに生存されている方と再発しているが生存している方が含まれています


この数値は、適切な施設で適切ながん治療を継続して施していることが前提条件となります。尚、がん患者の年齢、性別、体力、免疫力、病医院の治療の方法、民間療法の併用などにより数値は異なります。


がん治療開始から5年間再発がなければ、多くのがん種では治癒ということになります。がんが治ってもあと5年しか生きられないということではありません。



--------------------------------------------------------------------

レポート『心にも体にも優しいスローながんの付き合い方とは?』


このような方におすすめします
・身近な人が「がん」にかかり、どうしたらいいかわからない
・情報が多すぎて、何から手をつけていいのか分からない
・がん患者を意識してしまい、不自然に接してしまう
・世話をやきすぎて、逆に距離感が生まれてしまった
・近くに相談できる人がおらず、経験者の話をききたい
・家族として何ができるのかを教えて欲しい
・医者任せだけじゃなく、自分の意思で選ぶ治療も知りたい
・メンタル面でのサポート方法が分からない


このレポートを現在のみ無料でお届けします。数量限定となっておりますので、お早めにご請求下さい。


このページから、最初の部分の立ち読みができます。
よくある質問はコチラ
がんと歩む会HOME


コメント